1. 昨日の初FLTで見つかった不具合(ヒンジの抜け出し)はラダーについてはヒンジを交換してすべて        のEASY HINJIにピンを打ちました。

2. 3枚翼や大きな機体をどうやって収納するのと聞かれましたが、このように主翼と胴体は吊り下げて  います。

3. SPITも他の機体を寄せて、詰めて、移動させ収納場所を確保されて近いうちの初飛行を待っています。

s-dsc03974.jpgs-dsc03978.jpgs-dsc03979.jpgs-dsc03980.jpg

4 Responses to “Dr-1その後。”

  1. GRAY says:

    まぁ、工作部屋というか。。。。、飛行機倉庫というか。。立って歩けるの?

    どこで勉強してるの?

  2. Flap says:

    説明不足でした。Dr-1等が吊ってあるのは息子の6畳部屋で、空間のみ占領していますが下にはベッドも机も置いてあります。もちろん立ってもぶつけられないように(これが重要)なっています。
    私の4.5畳の部屋には机、PC DESK、本棚、ロッカー、さらに工作台までありますが、勉強も工作もできます。片付いたら紹介しましょう。
    あとは2階に上る階段の天井部分とか、屋外の倉庫にも格納されています。

  3. さけ says:

    こんばんわ。やはり綺麗に収納されてるんですね。私の機体は常にホコリを被っていますがももう少し可愛がってやろうと思います。
    先日、教えて頂いた逆転始動を試し、どうも圧縮点が良く分からず1時間以上あれこれ格闘した後ようやく掛かりました。逆転始動なんて自分では思いもよりませんが、徐々に慣れてくるとあっけなく掛かってくれるものですね。有難うございました。初めての自分の4ストサウンドは最高でした。来月あたり初飛行を予定しています。

  4. Flap says:

    さけさん、慣れれば逆転始動は簡単でしょ。私の機体達も飛ばされないものは何年もこの状態ですので時々埃は掃除しています。もう駐機場満杯を通り越しましたので、何機かは整理する予定です。
    それでは初飛行成功のレポートをさけさんのブログで待っています。