ニューポール17の初飛行も無事に終わり、大きな箱が狭い部屋の中で邪魔していたEP P-38を作ります。
1. まず最初に発泡表面のボツボツのサンディングから始めます。
2. 胴体の後ろ側の一番くびれた部分はポキッと折れそうで強度不足なので2mmのカーボンロッド と 薄いカーボンの板で補強しました。
3. さらに可動とする双ラダーも上下を繋ぐ部分が弱いのでカーボンの板を埋め込みました。
4. 付属のPILOTは貧弱ですのでFSKのPILOTに変更しました。
EP機ではキャノピーの接着に両面テープを使っています。強力で汚れません。
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